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掃除道具を持ってはりきる家政婦

ようこそ「内山家政婦看護師紹介所」へ


わたしたちは千葉県千葉市を中心に、ご依頼に応じて
家政婦、介護福祉士、看護師、ヘルパー、ケアワーカーなどの
必要な人材をご紹介しています。

車いすの女性を介助するヘルパー


  • サービスについて
  • ご利用の仕組み
  • ご利用の流れ

サービス

サービスの内容により家政婦(夫)、看護師、介護福祉士、ヘルパー、
ホームヘルパー、ケアワーカー、お手伝い(以下、「家政婦等」と略します。)を紹介いたします。

  • 家事代行サービスのイメージ

    家事代行サービス

    食事の準備、買い物、洗濯、
    掃除、子守、庭の手入れ、
    ペットの世話など、日常の
    家事代行をいたします。

  • 病院付き添いサービスのイメージ

    病院付き添いサービス

    入院患者さんの世話をいた
    します。清拭(体を拭くこと)、
    食事の介助、見守り、寝具等の
    洗濯などをいたします。

  • 介護サービスのイメージ

    介護サービス

    現在、介護保険に関わる業務は
    しておりませんが、介護保険で
    カバーできない様々なサービス
    について対応します。

ご利用の仕組み

ご利用の仕組みの図

ご利用の流れ

  • 1,お問合せ

    お問合せのイメージ

    お気軽にお電話・メー
    ル・お問合せフォーム
    にてお問い合わせ下さ
    い。

  • 2,家政婦等紹介

    家政婦等紹介のイメージ

    大まかな内容と目安の
    賃金等をご検討いただ
    き、ご了解いただけれ
    ば、家政婦等を紹介い
    たします。

  • 3,サービス開始

    サービス開始のイメージ

    定められた日時に家政
    婦等がお伺いいたしま
    す。細かい仕事内容等
    はその段階で指示して
    ください。

  • 4,お支払い

    お支払いのイメージ

    仕事が終了した段階で、
    請求書を家政婦等から
    お渡ししますので、直
    接現金で賃金等をお渡
    し願います。


はりきる男女の家政婦

内山家政婦看護師紹介所のブログ記事一覧

blog list


作成日時:2024年2月7日

周庭氏を指名手配する愚かさ

コラム

共産主義を掲げながら、労働者や農民、学生を守らないようならニセ共産だろう、そもそも中国には労働三権もない、故に労働争議も違法であり、搾取ばかりの人民である。もう経済崩壊と言うより、中国共産党の夢が消え去るのみ時間の問題となった。2050年までに世界制服を完成させる豪語した習キンペイの次の一手は、スパイ狩りで人民を黙らせるしかないのだ。さて、ローマ帝国と中華帝国の明暗がはっきりしている原因を簡単に分析しよう。ローマ帝国の末裔はもちろん、アメリカである、そして20世紀以降世界の覇者となっているが、なぜアメリカが帝国となりえたかは至って簡単、多様性社会であるからだ。人種も宗教も言語も文化も経済も多様……

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作成日時:2024年2月7日

三島由紀夫とは何か

コラム

作家三島由紀夫の伝記をちらっと拝見したが、よく三島の人生をかいせつしておもしろかった。大正15年生まれ=昭和元年うまれの同氏だから生誕100年が近いと思うが、いまの日本を見れば、アメリカと言うより中国共産党に憤慨しているに違いなかろう。中国共産党を葬らなければ世界平和はありえない、世界平和か、中国共産党の世界征服かの二者択一にいまの世界はある。さて、日本文化に強烈な才能を輝かせた三島由紀夫を解説はしているが、なぜ貧弱な体を鍛え、武装して腹を切った作家の心理を描き出すには難しいようだ。おそらくこれまで多くの専門家が三島由紀夫を論じたが、だれも真理を見出すことはできていないようだ。はっきり解説して……

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作成日時:2024年2月7日

押し寄せる中国難民

コラム

中国経済が崩壊に向かっている。いかに中国共産党がごまかそうと懸命になっても、中国国内の不景気度や失業者の群れはごまかせない。日本の経営者はこのところ北京詣でで日中経済の発展を目論んでいるらしいか、如何に無能無知の日本の経営者たち、すっかり中国政府の出している経済数値を信じるとは、もはや狂喜だ。中国が崩壊しようがしまいが関係ないが、問題は14億人の貧民層が大挙、日本に押し寄せるかも知らないのだ。日本の経営者は中国人観光者を狂喜するだろうが、とんでもない、盗人盗賊侵略者として日本に侵入してくるのだ。これまで、多くの中国人がすでに日本に国内に定住し、日本の国籍を取得して日本の国会議員を目指している者……

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SNSなどを使って中傷したり、脅迫したり、麻薬や闇バイトなどありとあらゆる闇がスマホの中に存在する。悪意により自殺や精神を病む者もでている社会問題である。そもそも安くお気楽に使用できるので、無責任な行動にだれでも出られるところに恐怖さえ感じる。そこで、誰の発信で、誰に対しての発信かを明確にする必要がある。だれか分からないSNSは禁止だ、つまりはマイナンバーと整合突合できなければならない。また、ポイント制を導入し、悪事に使って場合はマイナスポイントで、例えば他人を中傷したとなればマイナス10ポイントとかし、トータルの数値が大きければ使用禁止にする。逆に良い行動にはポイントをつけ、例えばおれおれお……

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作成日時:2024年2月4日

森保はリーダーではない

コラム

森保Jがイランチームに敗退したという。アジア杯ですら優勝もできずにワールドカップは無理だろうが、サッカー協会上層部はおそらくこのまま森保を監督にするのだろう、愚かなリーダーシップが取れているかどうかだ。良い選手をふんだんに招集できるのは監督のて手柄ではない、それらの選手を如何に使い切るかは監督の腕次第だが、結局フィールドにでる選手の技量だけが頼りで戦略も攻略も知らない監督は交代すべきだ。まあ、だれがリーダーかはよく観察しなければわからないし、監督にリーダーシップがあっても負けるときは負けるので、勝敗にこだわることはできないが、あきらかに能力の無さは素人でもわかる。逆に岸田総理は、チャランポラン……

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作成日時:2024年2月2日

安倍派の凋落は氷山の一角

コラム

権勢を誇った自民党安倍派が解散した。まあ表向きでいずれは復活するのだろうが、これまで安倍氏のもと、安倍派であらずんば自民党にあらずの感があった最強グループがあっという間に凋落し影も形もない、ほんのひと月の間に世界は変わるのだ。50年逃げ隠れした反日武装戦線も最後は自ら名乗り出なければ誰も見向きのされない反日活動だった。今年はアメリカは大統領選挙らしい、イスラエルもガザ問題で佳境を迎えるだろうし、プーチンのロシアも凋落の一途であり、中国共産党とともに消滅するかもしれない。ダウンタウンの大スターも2月以降はテレビでお目にかかれないということだ、まるで太陽光パネルを失った人工衛星のように沈黙している……

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作成日時:2024年1月31日

悲しいなら切腹しろだと

コラム

愚かなロシアの元大統領がなにかそんな事を言ったらしい、京都アニメの青山に言ったのか、反日武装戦線の桐島に言ったかは不明だが、こいつらは悲しむことなく世間を爆破したり、放火したりした、さぞかし地獄に行けば鬼どもの餌食になるのだろう、まさに切腹ものの犯行だった。しかし、自分のマンガがドラマになったら何が変更されたか分からないが、それで自殺するのもまるでマンガのような話だ。本人をもちろん悪くないし笑うつもりもないが、なんで死ぬのかわからない。青山が他人にアイデアを盗まれたと言って34人もガソリン撒いて殺したように、内容を変更されたと気に入らないドラマに憤慨して自殺するのもどうなのか、セクシーにこだわ……

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高市早苗大臣のもと、機密資格法がようやく成立し、めでたい。これまで中国やロシア等のスパイに好き勝手に情報が盗まれたが、少しは改善できるだろう……

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花粉症の季節になりました

だいぶ陽気が暖かくなりました。冬季オリンピックも終了し、いよいよ春の訪れのようです。家政婦さんの中でも、突然花粉症になった方がいて、今年の花……

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芸人さんもしっかり

脱税とかで芸人さんが釈明の記者会見をしていました。法治国家としては当然なのでしょうが、節税対策をするつもりで脱税をするというのはさすがにお笑……

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太陽の季節去る

2月になりいまだコロナ終焉が見えぬ時に、石原慎太郎氏が逝去された。先日は瀬戸内寂聴氏が亡くなられ、次と次と現代日本文学界を先導する作家を失っ……

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日本敗れたりと笑うプーチン

プーチン自身は軍事がわからない、当然軍事作戦の指揮は取れない、経済もわからない故に経済制裁も感知できない、国際政治は門外漢つまりは国内にしか……

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急速に人類の進化が進んでいる

旧皇族の再復帰が検討されているという。皇族の方々のご心労を緩和するためにも是非必要だ。このままで万が一皇系に支障が起きれば日本の存続がほころ……

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未然に防げた事故でしょう

能登の大地震、いまだ救出もできず道路さえ復旧していないことでご苦労を痛み感じる日々です。しかし、数千年に一度の大災害にはあまりに弱すぎたのだ……

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信教の自由の誤解

世の中の評論家や専門家は自らが教祖になったかのごとく「信教の自由」を唱えるが、信じることは確かに自由であるが、信じ込ませることは原則があると……

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不思議な国のアメリカ

バイデン大統領が帰国した、大統領としての初来日も大歓迎で、同時に日本にきているトムクルーズと人気を二分したようだ。日本はなんでもアメリカ頼み……

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佐倉の思い出

佐倉の国立歴史民俗博物館にいたころ、考古学における重大事件が起きたのを思い出しました。東北の民間研究者という男が神の手と称して土器類をねつ造……

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