トップイメージ

掃除道具を持ってはりきる家政婦

ようこそ「内山家政婦看護師紹介所」へ


わたしたちは千葉県千葉市を中心に、ご依頼に応じて
家政婦、介護福祉士、看護師、ヘルパー、ケアワーカーなどの
必要な人材をご紹介しています。

車いすの女性を介助するヘルパー


  • サービスについて
  • ご利用の仕組み
  • ご利用の流れ

サービス

サービスの内容により家政婦(夫)、看護師、介護福祉士、ヘルパー、
ホームヘルパー、ケアワーカー、お手伝い(以下、「家政婦等」と略します。)を紹介いたします。

  • 家事代行サービスのイメージ

    家事代行サービス

    食事の準備、買い物、洗濯、
    掃除、子守、庭の手入れ、
    ペットの世話など、日常の
    家事代行をいたします。

  • 病院付き添いサービスのイメージ

    病院付き添いサービス

    入院患者さんの世話をいた
    します。清拭(体を拭くこと)、
    食事の介助、見守り、寝具等の
    洗濯などをいたします。

  • 介護サービスのイメージ

    介護サービス

    現在、介護保険に関わる業務は
    しておりませんが、介護保険で
    カバーできない様々なサービス
    について対応します。

ご利用の仕組み

ご利用の仕組みの図

ご利用の流れ

  • 1,お問合せ

    お問合せのイメージ

    お気軽にお電話・メー
    ル・お問合せフォーム
    にてお問い合わせ下さ
    い。

  • 2,家政婦等紹介

    家政婦等紹介のイメージ

    大まかな内容と目安の
    賃金等をご検討いただ
    き、ご了解いただけれ
    ば、家政婦等を紹介い
    たします。

  • 3,サービス開始

    サービス開始のイメージ

    定められた日時に家政
    婦等がお伺いいたしま
    す。細かい仕事内容等
    はその段階で指示して
    ください。

  • 4,お支払い

    お支払いのイメージ

    仕事が終了した段階で、
    請求書を家政婦等から
    お渡ししますので、直
    接現金で賃金等をお渡
    し願います。


はりきる男女の家政婦

内山家政婦看護師紹介所のブログ記事一覧

blog list


トランプ関税でどうなるか、日本の自動車各社も岐路に立つ。石破が無能だからで済む話ではなく、国家の経済を揺るがす問題だからだ。さて、落ちぶれ行くNISSANをトヨタと見比べれば面白い。もちろん私見であるが、トヨタは章男会長のリーダーシップでその先見性から日本企業のトップに君臨したが、NISSANはただ人と金を集めればなんとかなるというガチャガチャでは本来勝負にならないというのは始めから分かっていたということだ。どこかの国とおなじ、多数の人員と多額の資金を投入し盗んだ技術で物をつくれば大もうけも可能であるが、結局経営も経済もわからぬ強欲傲慢さでは結局破綻するしかないのだ。やはりトップはその質、つま……

続きを読む ≫

中国では就職難だそうだ。超一流大学を卒業した博士や修士たちが、デリバリーサービスや炭鉱夫で活躍するそうだが、日本でも私のような超天才でもなんとか日々暮らせる収入なのだから、どのような仕事でも立派な労働であり、中国の若者の未来に祝福を祈るものである。さて、徳川はサムライ文化であった、つまりは主従関係で成り立つが、良い考えてみればそういう主従に服するのが侍だろうか。侍となればまんじりと従者となるのではなく、自らの実力で天下を取ろうとする気概ある者も出てくると思うのだが。つまりは侍社会では、世の中が行き詰まればすなわち戦乱の世になるのは当然である。これが貴族であれば、天下で決められた役割に律すること……

続きを読む ≫

日本近海に性懲りも無く空母軍を送り、日本を威圧する中国、先日も北海道で大規模な基地を構築していたのが暴かれ工事が中断している。北海道庁の手引きで行われた事で中国に服従する北海道庁職員が多数いる証拠だ。まして超大型の施設は完成はしていないが大きさから高度の情報施設か軍事基地であろうことは建設中とはいえ概観だけでも十分分かるわけで、住宅建設だというマスコミもまた中国とグルという証拠だ。東京都議会選挙は始まり、夏は参議院改選だ。どの候補が適切かはその発言を聞かないと分からないだろうが、消費税とか言うのは本気かどうかかわからない、選挙だけのおべんちゃら議員が多すぎるからだ。衆議院選挙でも毎回改憲を出す……

続きを読む ≫

カナダでサミットがあった、世界主要国の代表らが集まったが何か方策があったのか分からない。日米首脳会議があったが何か対策があったか分からない。肝心な世界を混乱に貶めているトランプ大統領閣下が会議の途中で逃げたからだ。これがアメリカ大統領の態度か気になるところだ。好き勝手に世界を動かせると踏んでいるのだろうが、もはや世界は制御不能の一歩手前だ。イランでは革命防衛隊が指揮官諸共木っ端微塵、イラン各所で爆撃されてはアラーの神もお怒りだろう。北朝鮮はひっくり返った駆逐艦をもう一度立てて二度目の進水式だという、ロシア覇権の北朝鮮師団は半分が殺されたので、今度は駆逐艦をロシアに運んではどうだろうか。しかし、……

続きを読む ≫

作成日時:2025年6月14日

砂上の城イラン

過去のできごと

イスラエルがイランを攻撃し、その報復でイランがテルアビブをミサイル攻撃、エスカレートする中東だが、間に位置するイラクとか上空を勝手にミサイルが通過されてもイインカな。さて、世界は第二次世界大戦で初めて人類と神との闘いが幕を開けることになった。大虐殺も大量の殺人兵器も、はては原子爆弾さえ神をも恐れぬ人類の野望の象徴である。自ら神と考え神に代わり世界を支配、服従させようとした人間、ヒトラー、スターリン、毛沢東がいる。彼らはナチズム、共産主義、毛沢東中華主義を掲げ神に従うのではなく、人類はその主張する主義に洗脳させることで、神をないがしろにし、神を放棄させ、蛮行虐殺をエスカレートさせた。今現在、神を……

続きを読む ≫

作成日時:2025年6月13日

チベット化する日本

未来へのお願い

村上総務相も石破も激太りの体を揺すって歩いているが本当に仕事をしているのだろうか。国民はコメも買えず、福岡では小学校の給食が唐揚げ一つでは何が少子化対策だ。自らは贅沢三昧で酒池肉林し、肝心のコメは税金で購入した在庫を税金使って配っているが要は選挙対策以外の何者でもない。国会議員で本当に国民や日本の事を考えている人間はすくない。少なくとも靖国神社に行かない国会議員は議員に資格はないと断言する。実際、中国の空母が2隻南鳥島沖で日本のEEZ付近で艦隊訓練をしており、航空自衛隊の飛行機に威嚇飛行をされ、飛行妨害されても碌な非難もしないで、沈黙しているような国会議員が本当に必要なのか極めて疑問だ。北海道……

続きを読む ≫

作成日時:2025年6月11日

またもや日本大学

過去のできごと

一度権力を逃げれば、あとはやりたい放題、したい放題。今も、トランプは自己主張を通すためにアメリカ市民への弾圧をし、これはロシアのプーチンも中国の習キンペイも同じだ。まあ見方によれば財務省の言いなりで増税しか念頭になり無能売国内閣の大臣は追放しかないだろう。日本も、そもそも両院700人も国会議員が必要か、全部で30人くらいの国会でも十分で、削減した国会議員の給料を国家に返納すれば国民が安くコメが買えると思う。とにかく、NISSANのように、もはや倒産の危機でも役員が50人とか、取締役の退職金が3億円とか、もはや何を持って会社経営というのか理解できない。大国も国家の政を預かる者が国民を無視する政治……

続きを読む ≫

おすすめ記事

(公)看護家政紹介事業協会の調査研究委員会

調査研究委員という会に初めて参加しました。何を研究するのか聞く前に、これまで何をしたのか聞いたら、家政士について研究したとのことでした。総会……

続きを読む ≫

トランプ氏退院

コロナに感染したトランプ大統領がわずか3日の入院で今朝退院しました。驚異的な回復で、あまりの速さに今後も注意し、無用な行動は完全回復まで様子……

続きを読む ≫

自由チベッ党結成です

今日も中国から脅迫の電話、しかし早口でまくし立てるだけで答える前に切れてしまう。電話番号は【01018444056826 】という超ヤバイ番……

続きを読む ≫

米中領事館閉鎖

東日本大震災の時は日々津波の映像に恐怖を感じ、テレビはひたすら同じCMを流し、明日の日本はどうなるか不安に思っていましたが、今度はコロナ騒ぎ……

続きを読む ≫

伊藤環境大臣の更迭はやもえない

熊本県で、水俣病患者の代表者と環境大臣が懇談するという会で、見事環境省の職員がやってくれました。まさに、患者の苦しみなど関係なし、口封じの門……

続きを読む ≫

インターネッコを始めよう

パソコンを破壊されて未だ完全な復旧ではありません、まあパソコンというかこれもまた消耗品であり、故障は仕方がないことです。ロシアの戦車や戦闘機……

続きを読む ≫

失われた著作権

月日の経つのも早いもの、去年10月に首里城が炎上し、11月は沢尻エリカが逮捕され、12月はゴーン氏が海外逃亡、1月からは武漢コロナウィルス騒……

続きを読む ≫

看護家政協会関東支部総会

7月10日に看護家政協会関東ブロックの総会がありました。いつも会場としている中野サンプラザビルも建て替えが決まったようです。時代は昭和から平……

続きを読む ≫

信教の自由の誤解

世の中の評論家や専門家は自らが教祖になったかのごとく「信教の自由」を唱えるが、信じることは確かに自由であるが、信じ込ませることは原則があると……

続きを読む ≫

人を見分けることは難しい

まさか友達のような通訳に裏切られるとは思っていなかっただろう、世界的大リーガー大谷氏に降りかかって来た災難にはお気の毒としかいいようがない。……

続きを読む ≫

トップへ戻る