東京は何が目的で選挙ででるのかわからない人が多くて、民主主義政治の終わりを感じる。逮捕されたつばさの党なるものも、「選挙」よりも「選挙妨害」が目的では話にならないし、連ボウ氏も国会議員よりも都知事を選ぶという意味があるのだろうか。人を批判はできても何をするのかしたいのか一度も聞いたことがないうちにオワコンになったので、最後のヒトハナ咲かせようとでも思ったか。確かに地方ではことごとく自民党が敗北しているので、チャンスとみるのだろうが、今度は学歴問題より国籍問題が出るだろう、いい加減嘘つきは政治家にならないで欲しい。岸田総理も虫国と韓国の首脳と会議を行っている。それぞれが言いたいことを言ったいるが……
性懲りも無く無能・売国を繰り返す鳩山由紀夫と福島にはいまさら言及もしないが、これまでの土下座外交のなれの果ての哀れさを感ずる。というところだが、肝心の中国の台湾包囲の実弾演習が盛り上がっているが何も効果は無いだろう。例の如くメンツを潰された報復なのだろうが、よほどの小国でもこのような愚かな事はしない。大体、一大軍事演習などしたところで、演習が終わればだれも気にもとめない、これまでどおりすぐ忘れ去られる。ましてステレス戦闘機は一機残らず丸見え、それも飛ばせる時間は100時間も無い、空母もない、あるのは海警という沿岸警備の船舶では脅しにならない。ヒトラーであれば自ら前面に立ってものすごい狂気の大演……
政治資金規正法で国会がもめている、肝心な政治はほったらかしで、無駄な議論で、大きな問題は一切議論しない、はっきりいって国会議員は全員辞職すべきだ。そもそも、パーティ券を環流した部分に不記載をさせた手続きの問題であり、それ自体は確かに不正であるので懲罰であるが、政治資金自体は問題は無かろう、つまり社会から御浄財を得なければ政治はできないからである、ボランティアでは無理だし、他国の干渉もえないためには国民の力も必要だ。ぐたぐたと政治資金法の改正するより、いっそ政党助成交付金という莫大な税金投入を廃止すべきだろう。あとは企業献金なり、労働組合等の賛助金有り、市民からの浄財なり、共産党でも公明党でも傘……
いまだにガザ地区を攻撃するイスラエルに世界中から非難を浴びているが、とにかくガザ地区の市民は命がけだ、食糧も医薬品もなく、子供たちの危機は目前状態にある。日本からの救援ははるか遠くからの支援であるが、西側の救援も道路や海路で四苦八苦している、早くハマス及びイスラエルは和平すべきだ。しかし、西側ばかりが救援ではなく、同じイスラム教の国々はなぜ救援しないのだろうか、武器を渡したり攻撃を煽ったりしても、救援物資のひとつも送ろうとしない、これだけ西側諸国に石油を売り莫大な利益を得ているイスラム王侯貴族たちは見て見ぬ振りとは、これがイスラム教徒なら宗教としておかしいではないか。こんな仲間を見殺しにする、……
台湾で新しい総統が誕生した。中国は一つではない、チベットもウイグルもモンゴルも全て中国とは異なる独立国、もちろん台湾の中国人は中国人だろうが、中国を母としない民族もたくさん住んでいる以上、独立しても問題ではないし、事実このまま第二の香港として破壊される愚はしないか、逆に中国共産党にかわって台湾が大陸を支配することもあり得る。問題は衰退する中国共産党の手先となった鳩山と福島が東京の中国大使館で習キンペイを賞賛していたことだ。中国共産党の軍拡、侵略、派遣を一切非難せず、日本の防衛のみを糾弾する鳩山と福島の精神は異常だろう。さてそれ以上に、習キンペイは異常だ。消耗しかない軍拡は国家予算の浪費に他なら……
中国に良からぬ役者がそろった。しかし、習キンペイは経済オンチというが、それ以上に政治オンチだ。プーチンと談合のつもりが、なんのことはない、縄張り争いの親分同士の慰安旅行。ショイグもいないし、正恩もいない、これで何をするのか。中国経済ももう終わり、これまで他国の技術を盗み、国家で多額の補助金で生産し、莫大な金で債務で縛り、軍事で脅しをかけるヤクザごときの政治も最後。アメリカをもう騙せない、昔のアメリカは日本憎しで、民主主義中国ができると誤解し、莫大な金を投資し、為替相場をうごかされ、経済指標を嘘で誤魔化され、技術を盗まれても、南シナ海を埋め立てても黙っていたが、もう黙っていない状況だ。習は中国不……
ウクライナ戦争は結局武器が多い方でも、もちろんプーチンが決めるモノでもない。イスラエル対ハマスもそうだ。人類は原子力を手に入れ、いうなれば無限のパワーを得ることになった。その後、月面にむけたアポロ計画など宇宙開発も飛躍を遂げている、さらにDNAの発見により医学も急速に進んだ、そしてインターネット。小さなパソコン、コンピュータ、携帯電話が世界をつなげている。すでに地球における人類は一つの意思体としても機能しはじめたのだ。もはや一国のリーダーが何かしようとしても世界は動かせない。ゆえに独裁者たちはインターネットの管理監視に全力を注いでいるが、それはまた独裁者にとって危険だと思っている証拠でもある。……