おろおろ石破は虫国オオキ外相にオオキニと挨拶に行って、しっかり虫国の原則を守りますと公言したそうだ。本当に言ったかどうかは分からないが、虫国外務省は石破は虫国に忠誠を示したと歓迎したという。バカな男だ、ヘラヘラとオオキに媚びを売りに行くからつけ込まれる。挨拶の最中に尖閣諸島では虫国軍艦が領海侵犯をしているにもかかわらずだ、極楽とんぼの石破につける薬はない。さて、その石破の次を考えておかなくてはならないだろう、加藤財務大臣という声もあるが、総裁選挙でみたとおりあまりに支持者数がすくない、少なすぎるし、今回初めての挑戦だったことで自覚も薄いだろう。そうなると何度も挑戦し、官房長歴も長い林かな。この林は毎回、親中国派である事を公言している。日本国民からすると奇異に感じるが、もともと、国民に対して言っているのではなく、自民党の影の支配者が親中国だから、その人物の気を引くために親中国と公言しているのだ。他の親中国議員も下半身はもとより握られている以上に、影の独裁者の忠犬となりたいからだ。ちなみに、政治家が国家事業の役員になると報酬は一般人の10倍だ、商品券の金額を見ても相場がわかる。オリンピックやワールドカップ、万博など多くの文部科学省のイベントの会長や役員に政治家がなると通常の10倍の莫大な報酬が手に入る。これだから文部科学大臣はやめられない、森喜郎以下の文部科学大臣はほとんどが安倍派議員が独占するということも、最終的に森喜郎に利権が回るからだ。実際役員として名前が出るだけで、VIP待遇はもちろん、報酬金、ボーナス、退職金や様々な仲介料が手に入る。これまでも莫大な収入があろうが、長野オリンピックでは全ての書類が焼却されて内容がわからない。札幌も東京オリンピックのだれも予算決算はだれも知らない、いわゆる県も省も担当委員会もそれぞれが計上しているだけでまとめてはいないからだ。そして終われば資料は焼却し、証拠は残らない、つまり都合の悪いことは残さないのだ。大赤字を出したからではない、それは国費で穴埋めしているから帳尻は合っている、問題は役員に巨額の資金が渡ったという証拠を隠滅するために焼却したのだ。長野オリンピックはその跡地に中国企業が進出している、どういう利権を誰が手招きしたのか、虫国にズブズブに仲の良い大物議員は誰だろうか。大阪万博もそう、すでに赤字予想であるが、問題は跡地だ、そして廃材も、膨大な木材が解体により出るだろう、莫大な費用で万博が購入し建築した大サークルの木材の話だ。万博が終わればただのゴミ、しかし、だれかがそのゴミを資材として虫国に輸出し売りさばき莫大な利益を得るという。だれが虫国と取引をするのかな、そんな虫国と話ができる大物は一人しかいないよ喜郎くん。森勲記者は常に喜郎ちゃんを守っているから、だれも文春砲を期待できない。そして、その利権の巣窟の後釜を狙うのは林くんかな。そうすると、次の総理大臣は林官房長となると言えるのだがどうなるか見物だ。