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何を企むのか岩屋外相

アメリカのトランプ政権が日米条約に疑義を抱いている中で、岩屋外務大臣が中国と韓国の外務大臣と三国外相会議を行った。アメリカへの反旗を翻すというのか、極めて異常な会議であろう。まして、今日は虫国海警の軍艦4隻が尖閣諸島の領海内でまる2日間侵入しているのである、なぜ岩屋は外務大臣として断固たる処置をしないのか、何もしないなら国賊そのものだろう。しかし、それもそのはず、岩屋は日本の国益よりも虫国恩為とばかりに走狗になっているのだ。何度も訪中をしている岩屋の下半身はもはや中国人である。いまや下半身どころか、顔は日本人のお面を付けている完全中国人なのかもしれない。林官房長も、石破大臣もまた親中派である事は全国民が周知であるから、このような状況は既成事実だろう。そして、親中派の大大親分は森喜郎である。森喜郎がひとつにらみをきかせば、これだけ虫国からの闇バイトやネット詐欺の対処も日本政府及び日本警察、日本公安は手も足も出ずに、虫国国家犯罪グループの意のままに莫大な資産が奪い取られており。大元凶は森喜郎とも言える。昔は森湯尾素人小泉純一郎総理に片時も離れず仲良かったのを日本中で目撃されている。つまりは小泉純一郎が国会を去っても、息子の小泉進次郎は森喜郎の愛弟子であり、忠実な手下なのだ。去年の総裁選挙で醜態をさらし文句の付けようもないバカさ加減を披露しても、いまだに自民党内で要職について発言できるのは、バックに森喜郎が存在することは明白なのだろう。つまりは森喜郎が日本への虫国侵略の拠点であり、神国日本に深刻なダメージを与えているのである。今宵も森喜郎は料亭で、小泉進次郎と林官房長と岩屋外相と懇談するかもしれない、同席するのは文芸春秋の森記者だ、つまりは誰が文春砲の標的かを決める相談かもしれない。おおコワ!

内山家政婦看護師紹介所

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