もはや打つ手なし!トランプ&マスクの2発のバカ爆弾に爆撃されて全ての補給路は断たれた今、座して死を待つ守備隊となるか、特攻作戦で夢の国に散るかの選択肢か残っていない。まあ、今だけの話で冗談である、そもそもアメリカは消費者の国で生産者の国ではもう無いのだ、いくら生産しろと言っても誰が物を作るのだろうか。そう考えている内にトランプホテルは倒産し、テスラ自動車も破産するだけのことだ。まあ石破はこの難局に呆然とするだけで何もできない、しない、故に石破政権自体は玉砕しかないだろう。何か打って出ようものなら、トランプのシャッフルの如く巻き込まれて吹き飛ばされるのがオチだ。日本はもともと物作り大国と言っているんだから、その通り物作りに適応するために財務省を解体するだけの話、つまり物作りに邪魔なのは消費税だからだ。経済評論家は今回の「関税」は消費税と同じだと言っている、誰が儲かるかといえばどちらも政府だからだ。如何に関税も消費税も経済にマイナスでしかないのは私が解説する必要も無いだろう。それよりも、日本政府は、従来進めてきた環太平洋経済機構(TPP)の拡大に尽力をそそぐしかない。イギリスもカナダも参加しているし、太平洋に限らず欧州を含めて世界規模で関税をなくす取り組みでトランプを恐怖させる方が得策なのだ。もちろん、形だけでもトランプにもの申しておかないと、これ以上悪さをするのを未然に防がないと、いたずらに玉砕と敗走を繰り返したどこかの国の二の舞になるかもしれない。石破本人はワシントンにもの申す力も無ければ、知能も無い、哀れな政治家はいい加減即刻退場するのが日本の為であるが、それでもトランプの前で見事、腹でも斬ればあっぱれだ、日本男児である。風さそう桜花よりもな我はまた春の無念をトランプに問おう、万歳三唱!万歳突撃あるのみ!!