商品券とか、内閣機密費とか、一体どう使っているのか全く国民はわからない。しかしその前に自民党は相当の党員会費収入があろう。だから、パーティ券の収入など一部のはずだ。そして肝心なのが政党交付金だ、利権政治を止めるために税金から300億円以上の資金が国会議員の人数に応じて配分される、自民党など200億円もらっているはずだ。まして、各議員は歳費とか給与とか年間2億円もらい、政策秘書も3人分出ているはずだ、莫大な税金を投入されても、いまだに金権政治とか、これ以上ばらまきとかが問題になる国会など不要だろう。政党交付金はお手盛りで自ら作った法律でありその主旨すら理解していない、ましてお手盛り施策とはいえ、財務省から出るのであれば財務の意向に逆らえなるのも当然のことだろう。さて、歴代の総理大臣、DAIGOの祖父竹下登は消費税を導入した凶悪な男だった、その時期の総理大臣は橋本龍太郎、森喜郎と続いていたという記憶がある。記憶違いかもしれないが、橋本龍太郎の愛人は中国人であり、日本国家の重要な情報がスパイである橋本龍太郎から中国共産党に流していたという秘密がある。一体政府機密費も何に使われてきたかわからない。単に商品券に使ってもたかがしれている、巨額の機密費が使われれば日本のどこかで情報が漏れるが出てこないと言うことは、虫国共産党への何かの隠蔽のための経費になっていることがうかがわれよう。小沢一郎は当時の民主党議員をチャーター機で200名以上北京の習キンペイに会いに飛んだものだ。もちろん、虫国は大歓迎、それを虫国の大サービスと勘違いして、毎夜、ホテルでは全裸の国会議員がすっ裸で虫国美女軍団と酒池肉林の乱交騒ぎになったという、もちろん、全部中国側のカメラは押さえているが、それを知らずに毎夜夜中に雄叫びを上げて美女を追い回していたという。昼間は何が書いてあるか分からない文書に、記念と称してサインをさせられ、得意になって大書をしていたという。その時のビデオや文書が公開されるのが楽しみだ。さて、そういう日本に取って不利益な事が表に出ないよう、機密費が使われたかもしれない。全ては闇の中、誰だって、大歓迎だから裸の美女もプレゼントだと思うというのが、下半身の人情だ。そのトップが小沢一郎と橋本龍太郎なのだから。一番悪いのは、駐在員で無理矢理中国人美女にやり込められて、日本帰国後に、子供連れの美女が訪ねてきた時どうするかだ。子供の責任のかわりに、日本の機密を出すか、日本のマスコミに暴露されるか選択を迫られればスパイのなる輩も多いだろう。虫国の留学生を50万人に増やすというのも中曽根大総理大臣の業績だ。歴代の総理大臣で虫国の罠にひっかから無かったのは安倍総理だけだという。逆にいえば、中曽根も、橋本も、森喜郎も、小泉純一郎も、石破茂も皆罠にはまって全裸写真が虫国に撮られているということだ。ちなみに、総理ではないが、岩屋外務大臣の宿舎に女性が自由に無断で入室できたのは、鍵か何かを渡しているということで、岩屋は虫国のスパイであることは明白である。岩屋の性力は並外れており、8人の子供がいる橋下徹の下半身もまた女性には弱いのかもしれない。私の冗談で済めば良いのだが、神はビデオカメラのようにズボンの中身の真実まで見通しているのかもしれない。