老いぼれポンコツゴミの石破カは未だに予算が成立せず、良いように日本維新に振り回されただけでけである。金権政治を批判し、正義の人として自民党を批判していたにもかかわらず、自らもまた金権政治を行っているなど言語道断であろう。選挙は国会を開いてから行うべきだという主張は、総理大臣になれば即撤回し、信を問うとか言って選挙して自民は惨敗しても責任は取らず総理大臣の椅子に固執する体たらく、これが総理総裁の器であろうか。もはや石破カのお陰で、日本国民の墓場になろう。さて、すでに墓場化しているのが虫国だ。これまで寄生虫の如くアメリカに食らいついていたが、トランプマフィアの暴走で、関税の壁に、そもそも虫国から輸入しなければ、干上がるのはバッタ群れのごとき虫国キンペイたちだ。習キンペイは軍事力をさらに増強するというが、アメリカから得ていた金が無くなれば、兵士への給料が払えなくなる。大幅なリストラで兵士の削減があれば、いくら強力な武器を動かす兵士がいなければ宝の持ち腐れだ。ロシアに義勇兵として中国人民解放軍を送ろうとしても、もう北朝鮮兵で一杯で入る隙は無い。中国兵も就職難となるのだろう。虫国は他国から盗んだ技術で安く物を作り売りさばいて莫大な利益を上げたが、今は中国製品は世界から消えようとしているのが現実なのだ。つまりは、石破カ政権も日本から消えてもおかしくはない状況と考える。