東京ドームで大谷選手がカブスと対戦し、早速一号ホームランをはなった、怪物は今年も健在である。そして、どこかの総理大臣も人間ではなかった。トランプは妖怪鳩山の仲間であり世界を恐怖の異世界に変えるのが目的としか思えないが、どこかの国の総理大臣は妖怪とかいうレベルではなく、もはやオバケである。総理の椅子にしがみつき、毒ガスを日本中に放出している。今日はオウムサリン事件から30年という、月日は早い、30年前の今日霞ヶ関一帯の地下鉄で麻原の命令で猛毒サリンがばらまかれた。世界、人類に対する狂気が行われた日である。現代の総理はサリンではなく、「商品券」を配って法治国家の筆頭であるにもかかわらず、無法地帯化させているのはクレージーとしか言いようがない。肝心の国政は改善もなく、精々戦争が始まっていないのが幸いだけで、米価もガソリンも、その他の生活品はどんどん価格が上昇しているにもかかわらず、庶民には商品券は届いていない。世の中、闇バイトの次は闇米が流通する時代にはいるのだろうか。アメリカは他国からのアルコールの輸入を高い関税で妨害し、もはや禁酒法時代に戻ると言われているそうだ。ギャングとマフィア、そのトップが大統領なら暗黒の世界恐慌の幕開けを見ることになる。大谷は開幕早々ホームランをかっ飛ばしたが、次は是非トランプ、プーチン、石破も三者三球三振で仕留めてもらいたい。