歌手いしだあゆみさんが亡くなった、お悔やみ申し上げます。「ブルーライトよこはま」は日本人しか分からない名曲でした、永久に歌い継がれる歌声が思い出されます。さて、ブルーライトヨコシマナ話はいまだ国会をさ迷っています、ヨコシマナ了見で商品券を配れば、ばれるに決まっているでしょう、なぜそういうことが一国の総理大臣に分からないか理解できません。さて、理解できないというのはアメリカとフランスの暴言合戦。アメリカがヨーロッパのワインの高額の関税を掛けると言ったら、フランスはアメリカ独立を助けたのは誰だといい、ニューヨークの自由の女神を返せと言ったそうです。そうしたらアメリカの報道官はナチスに占領されてフランス人がドイツ語を話さなかったのは誰のお陰だと反論したという。まあ、水掛け論、そんなことを言うなら、多くのインディアンを虐殺し大陸全部を侵略したアメリカ人は謝罪して、アメリカをインディアンに返還するしかないだろう。それほど、平和なインディアンを抹殺した行為はナチスドイツも仰天する仕業だ。そういうアメリカも大きな竜巻で被害を受け死傷者が出たという、いっそ、竜巻に関税を掛けてみてはどうだろうか。世界は皆仲良く、戦争も関税もないに越したことはないと思う。