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NHK党の立花氏暴漢に襲われる。

昨日令和7年3月14日の午後、虎ノ門近くの財務省前で、NHK党の立花氏が30歳の男に攻撃され負傷した。ケガで済んで幸いであるが、民主主義国でのこういうテロは許されない、相当の重罪で処罰すべきだ。今週は高田馬場で若い女性が暴漢に襲われ殺害されて、これも表面的には金銭トラブルであるが、一方的な男の欲望の結果であろう。立花氏は千葉県知事選挙候補者として財務省前で、財務省を批判していた最中と聞くが、とどのつまりは社会的な貧困や失業が勤労者となるべき男性を路頭に迷わせ、このような凶行を誘発したものなのだ。仕事もなく家族もない人間は何か不満があれば弱者や社会を破壊行為で出る、その社会の貧困を作ったのは財務省であり、その財務省を批判すると立花氏のように社会からオミットされたテロリストの標的となるという悪循環だ。
昔は公共投資という制度があり、莫大な郵便貯金を元手に日本中でインフラ工事を行っていたが今はない。全ては財務省の判断で最低限の分配を受けて工事をしているから、先日のまだ行方不明者がいる埼玉の下水管工事事件が発生するのだ。一般会計を牛耳る財務省官僚により日本は疲弊し貧困化したのであるが、莫大な30ある特別会計を元手に様々な事業をすればいいのだ。一般会計を税負担で賄う一方、プロジェクト事業や国家事業は特別会計から資金を捻出し政府の経済活動としインフラ整備をしていけば財務省支配は一掃できるはずだ、国会議員はもう少し勉強しろ。今は法律でできないなら、法律を変えるか作ればいいだけだろう、国会議員ども。
日本の財務省支配を上回る被害が出ているのが虫国だ。中国共産党は習皇帝のための組織となって滅亡への道をまっしぐらという暗黒街道を走っているようだ。そもそも、台湾を認めない、国民党を認めないという狂った思想が虫国を滅亡に追いやるだろう。台湾も国民党も虫国とは関係ないところの敵に過ぎないが、それを最後まで滅亡させたいと願うことにより自らも滅亡するという悪循環なのだ。井上所長によると、日本軍との戦闘に疲労困憊の国民党軍を大陸から押し出した中国共産党はどこから武器を手に入れたのか謎だったが、どうもソ連が旧日本軍から武装解除後の日本製武器を中国共産党に売り払った可能性が高いという。日本軍の兵器で中国共産党は国民党軍を台湾に追い払ったことになる。世の中塞翁が馬、結局、他力で天下を取っても、そのツケは巡り巡って自らに降りかかるのだ、さて財務省はさてどうなるか。

内山家政婦看護師紹介所

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